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自分、無粋ですから

それを言っちゃあおしめえよ。

C++の本当の本当に怖い話

m-matsuoka programming, プログラミング, c++, ネタ C++って怖い話ばかり。楽しい話は無いの?

ありません
それが一番C++の怖い話です
それがC++のAtoZ
スライドにもあったけど
設計者はこれが成功した、と捉えている
したと言えばしたと思うけどね。何に対してかの主語を抜いたけど(スライドでも抜けてるだろう?)。
多重継承は、多重継承の使用が目的化してなくて、後でほかの人がその中身を読まなくていい設計になっていれば(そうはなかなかならないんだなこれが)、ガリガリ使えばいいんじゃないかな。生の論理回路並に見づらいからね。

コード仕様がスパゲティかつ(色目が微妙で見分けづらい)マーブルチョコなんだけど、それでもすばらしいから勉強して習得しなければならないのです。仕事のためですから(ぼくはちがいますけど)。
末端プログラマーの世界、そこはなぜか昔と変わらない根性理論に最初から完成されている人間を要求する現代的感覚が組み合わさった場所なんだからね。
組み込み系に対していい感じにDつぶしにかかってるね。いや、組み込み系にDなんて生まれてもいないけど。標準ライブラリの拡張だけは、業務系では即物的に恩恵がありそう。